S&P500 トレンドラインチャート

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日次更新|S&P500のトレンドラインチャートです。トレンド分析や売り買いタイミングの判断に有用です。トレンドラインのブレイクは市場の方向転換を示す可能性があり、トレンドの持続性や転換点を見極める助けとなります。

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「S&P500」日次分析チャート↓
S&P500と米金利の変動理由まとめ
S&P500 トレンドラインチャート
S&P500 パフォーマンス・トレンド予測チャート
S&P500の季節性 年平均パフォーマンス推移とアノマリー
S&P500の季節性 大統領サイクル
S&P500 テクニカル分析 移動平均線
S&P500 テクニカル分析 フィボナッチ・リトレースメント
S&P500 vs ダウ平均株価
S&P500 vs ナスダック総合指数
S&P500 vs MSCI ACWI(オルカン)
S&P500 vs 金価格
米小型株(ラッセル2000) vs 米大型株(S&P500)

2024/2/20 – |最高値更新からの調整局面
2/20|▲0.4%|ウォルマートが市場予想を下回る業績見通し発表
2/21|▲1.7%|経済指標がいずれも悪化(ミシガン大消費者信頼感、中古住宅販売、S&PグローバルPMI速報値)
2/24|▲0.5%|続落
2/25|▲0.5%|コンファレンスボード消費者信頼感指数が大幅低下
2/26|横ばい
2/27|▲1.6%|カナダ・メキシコへの関税を3月4日に発動すると発言、中国にも10%の追加関税
2/28|+1.6%|大きな材料なし、引け間際の上昇で月末リバランス効果か
3/3|▲1.8%|カナダメキシコ関税交渉余地なしと発言、ISM仕入価格指数上昇、GDP予想悪化
3/4|▲1.2%|関税予定通りでカナダ中国は即座に報復措置
3/5|+1.1%|自動車関税延期、ISM非製造業景況指数市場予想上回る上昇
3/6|▲1.8%|チャレンジャー人員削減数急増
3/7|+0.6%|パウエル議長「経済堅調で急ぐ必要はない」
3/10|▲2.7%|トランプ大統領景気後退の可能性否定せず、ベッセント財務長官「デトックス期間」
3/11|▲0.8%|カナダの鉄鋼・アルミに対する関税を50%に引き上げる→カナダが電力価格上乗せの停止を表明→関税引き上げ方針の撤回検討
3/12|+0.5%|CPI・コアCPI市場予想を下回り鈍化、EUとカナダが報復措置
3/13|▲1.4%|EU産ワインなどに関税200%の方針
3/14|+2.1%|政府機関閉鎖回避の期待
3/17|+0.6%|市場予想を下回るも小売売上高前月比プラス圏
3/18|▲1.1%|反落
3/19|+1.1%|FRBも関税によるインフレ影響は一過性と認識
3/20|▲0.2%|下落
3/21|+0.1%|上昇
3/24|+1.8%|トランプ米政権が貿易相手国に対する関税でより控えめな姿勢を取る可能性
3/25|+0.2%|消費者信頼感3月は4年ぶり低水準、ロシア・ウクライナが黒海の停戦に合意
3/26|▲1.1%|自動車関税発表、輸出制限リストに中国などの80団体追加
3/27|▲0.3%|続落
3/28|▲2.0%|PCEコアデフレーター前月比+0.4%市場予想を上回る
3/31|+0.6%|反発
4/1|+0.4%|続伸
4/2|+0.7%|続伸

2024/1/24 – 2024/2/19|最高値更新からのレンジ相場
1/24|反落。
1/27|大幅続落。中国低コストAIモデルディープシークによるエヌビディア暴落
1/28|反発。
1/29|下落。FOMCの声明文からインフレ抑制の進展に関する文言削除
1/30|上昇。
1/31|下落。トランプ大統領がメキシコとカナダからの輸入品に25%の関税を課すと改めて表明
2/3|続落。
2/4|反発。カナダ・メキシコへの関税発動延期で安心感
2/5|続伸。
2/6|続伸。
2/7|下落。多くの国に対し相互関税を来週にも発表すると発言、失業率4.0%と労働市場堅調
2/10|上昇。輸入する全ての鉄鋼とアルミニウムに25%の関税賦課を計画
2/11|続伸。
2/12|下落。CPI市場予想を上回る
2/13|上昇。PPI市場予想上回るもPCE項目抑制、相互関税発表も発動時期見えず
2/14|ほぼ変わらず。
2/18|最高値更新。米国とロシアの高官が会談したことでウクライナ戦争の終結期待が高まった
2/19|続伸。

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